研修会案内

● 2011 プレイセラピー基礎講座 終了

「子ども中心プレイセラピーの実践」(2日間)
 詳細:講座案内(PDF)
講師:ファリス小川裕美子
参加条件:心理・教育・保育・医療・看護・福祉の大学院在学以上、または、プレイセラピー実施経験者
日程:2日間で1つのコースです。(5.5時間×2日間=11時間)
①2011年3月26日(土) 10時から5時
②2011年3月27日(日) 10時から5時
会場:東京都内会場
定員:30名
参加費:20,000円
講義内容:子ども中心プレイセラピーの基礎理論の実践について学びます。子ども中心プレイセラピーの理論・スキルを臨床現場においてどのように適用するのか、プレイセラピー過程についての理解、プレイセラピストが出会う様々な問題、グループプレイセラピー、親とのかかわりなどについて、講義とロールプレイなどの体験演習によって学びます。

● 2010 プレイセラピー入門講座 終了

「プレイセラピー入門コース」
 詳細:講座案内(PDF)
講師:大野木嗣子、湯野貴子
参加条件:心理・教育・保育・医療・看護・福祉の大学院在学以上、または、プレイセラピー実施経験者
日程:6日間で1つのコースです。(5時間×6日間=30時間)
①2010年 9月11日(土) 1時から6時
②2010年 9月12日(日) 10時から4時 (途中1時間お昼休みがあります)
③2010年11月13日(土) 1時から6時
④2010年12月11日(土) 1時から6時
⑤2011年 3月12日(土) 1時から6時
⑥2011年 3月13日(日) 10時から4時 (途中1時間お昼休みがあります)
会場:東京都内会場
定員:6~15名
参加費:70,000円
講義内容:  1.プレイセラピーの歴史(プレイセラピーを作ってきた主要な人々や理論を学ぶ)
2.プレイセラピーの理論、いろいろなプレイセラピー、プレイセラピーと文化
3.遊びの持つ治療的な力
4.子どもの発達を理解する
5.プレイセラピーのセッティング
6.プレイセラピーのプロセス
7.プレイセラピーの基本スキル
8.プレイセラピストに必要な資質とトレーニング
9.プレイセラピーにおける様々な技法
10.親とのかかわり

● 2010 プレイセラピー基礎講座 終了

「子ども中心プレイセラピー講座(CCPT)」(2日間)
 詳細:講座案内(PDF)
講師:ファリス小川裕美子
対象:心理・教育・保育・医療・看護・福祉の大学院在学以上、または、プレイセラピー実施経験のある方。守秘義務の遵守ができる方。
日程:2010年3月27日(土曜日)、28日(日曜日)の2日間 10時から5時 (計12時間)
会場:青山学院大学 青山キャンパス内会場
定員:30名
参加費:20,000円
講義内容:子ども中心プレイセラピーの理論と実践を、講義とたくさんのロールプレイによって、体験的に基礎から学ぶことのできる講座となっています。プレイセラピーをこれから学ぼうとしている方にも、そして、自分の実践を振り返りたいという方にも、役立つ内容です。

● 2009 日本心理臨床学会大会における自主シンポジウム 終了

 日時:2009年9月20日(日)17:00~
会場:東京国際フォーラム
テーマ:プレイセラピーの魅力と課題(5)「プレイとプレイセラピーの違い」
企画・司会:湯野貴子、葛生聡
シンポジスト:小川裕美子、久保千晶、吉沢伸一
指定討論者:大野木嗣子

● 親子でもっと遊ぼう!親子体験講座企画 延期になりました

『子どもの遊びを聴くコツ:子どもとの絆の深め方』
 詳細:講座案内(PDF)
日時:2009年9月19日(土曜日)10時~11時半
場所:杉並区高井戸地域区民センター 第1和室
(杉並区高井戸東3-7-5:京王井の頭線高井戸駅前 徒歩3分)
対象参加者:3歳から12歳までのお子さまとその保護者
お子さまと一緒に御参加ください。親御さんだけの参加も可能です。
お子さまは複数名でも参加可能です。無料託児あります。
定員:親子20組(予約先着受付・たくさんのご家族に参加いただきたいので、
ひと家庭3名までの参加受付とさせてください。)
参加費:親子1組500円、親御さんだけの参加も500円。
(遊びに使うおもちゃ、お菓子をさしあげます。)
講師:湯野貴子、ファリス小川裕美子



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